Azure、Google Cloudにも対応
AI時代の高度化する攻撃、
増え続ける脆弱性、Botアクセスにも対応
1 ITR Market View:ゲートウェイ・セキュリティ対策型SOCサービス市場2025
AIを悪用した高度な
攻撃に現在のルールで
対応できるか不安
増え続ける脆弱性や
Botアクセスに対応し
続けられるか不安
AWS WAFを導入したいが、
運用や障害の
対応負担が見えない
AIによって攻撃は高度化し、新たな脆弱性は次々と発見され、Botによる攻撃も急増しています。
だからこそ、これからのWAFに求められるのは、「導入」ではなく「運用」です。
WafCharmは、AWS WAFの運用を自動化し、変化し続ける脅威に対応するサービスです。独自ルールやIPブロックリストなど、お客さまの環境に応じた防御機能をAWS WAFへ適用し、専門的な知識や複雑な設定をすることなく、高い防御力を実現します。
さらに、脅威の変化に応じたルールのアップデートも継続的に実施。多層的な防御と運用負荷の軽減を同時に実現します。

セキュリティ専門家が設計したWafCharm独自のルールセットが自動適用。
AWS WAFの専門知識がなくてもOWASP Top 10をはじめとする代表的な攻撃を検知・遮断できます。
新たな脆弱性や攻撃手法に対応できるよう、ルールセットは定期的にアップデートされるため、ルールの選定や更新作業を行うことなく、防御力を維持できます。

AWS WAFログを解析し、WAFルールを通過したアクセスを数百ものシグネチャとの再マッチングと独自のIPレピュテーションで判定することで、不審なアクセス元のIPアドレスを特定し、自動的にブロックリストへ追加します。
また、IPアドレスの特定やブロックリストの更新を手作業で行う必要がないため、運用負荷を抑えながら継続的に高い防御力を維持できます。

特定のIPアドレスや国・地域からのアクセスを制御できるほか、Ratebasedルールにより、しきい値で一定時間内に集中する大量アクセスを自動的に検知・遮断できます。
各ルールは管理画面から数クリックで設定できるため、運用負荷を増やすことなくセキュリティを強化できます。

AI時代に急増する脆弱性やゼロデイ攻撃、高度なBotに対応するためのカスタムルールを、WafCharmサポートが作成します。サイト改修に伴う誤検知の調整から新たな脅威への対応まで、追加費用なく柔軟にチューニングできます。さらにLog Intelligenceオプションを使えば、巧妙化するアクセスの特定も強化可能です。
優れた防御力だけじゃない
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どこまで守れて、どれだけ運用負荷を減らせるのか——
AWS WAFをAWS Managed Rulesで運用する場合と、
WafCharmを利用する場合の違いを、
防御力と運用負荷の観点から比較しました。
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